たなたなのやきゅぶろ!!

オリジナルチームの情報はもちろん、作成した応援歌も順次投稿する予定です!(かなりマイペースで更新します)

【チーム紹介】海洋サンダーボルツ【パワプロ2022】

※この記事は随時更新する予定です

概要

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  • 球団名…海洋サンダーボルツ
  • 監督…川田一行(かわだ かずゆき)
  • 略称…海洋、KTBなど
  • 創設…1998年
  • 本拠地…山ノ手球場
  • 主将…神山幸宏(第7代目)

※会社名等は全てフィクションです

某島に本社がある海洋グループが所有する球団。

バランス重視のTeNKUシーウィングスに対し、こちらは機動力を活かして得点に繋げるチームである。

創設から2003年までは現実でよく見るようなプロ野球チームだったが、2004年から男女混合チームに生まれ変わった。

野手陣は毎年高い打率を残す主将・神山幸宏マイヤーズロジャーズの両外国人選手ら強力打線がウリ。昨季はさらにシーウィングスからFA移籍した木下昌洋が加わったことにより、打線に厚みが増した。

一方、投手陣はエース・櫻井将矢を始めとした先発陣に、セットアッパーの川崎圭史郎、ルーキーながら左の中継ぎエースとなった深井亮太らリリーフ陣が名を連ねる。しかし、昨季は勝ちパターン以外の投手が年間通して不安定なシーズンであった。

チームは新たに最速161キロの新守護神候補・エドウィン・サンタナや、交換トレードで山本知樹岡本昭二の2投手を獲得。*1ドラフトでは最速156キロ右腕・小村大生を外れ外れ1位指名し*2、5位には圭史郎を兄に持つ俊足外野手・川崎甲一郎を指名した。

「生え抜き主体で強いチームを作る」川田監督の、3年目のシーズンが始まる。

準永久欠番

24(空白期間は2017〜2020途中)

サンダーボルツの監督・川田一行が現役時代に背負っていた番号(2001〜2016)。

「2番・セカンド」として活躍し、川田の持つ足の速さ、守備力の高さ、そしてミート力の高さは当時の海洋ファンに衝撃を与え、現在のサンダーボルツの「機動力野球」の原点となった。

そんな川田の番号は引退後4年半空白期間を経て、当時育成選手だった生田空支配下登録された際、監督就任初年度の川田が自ら提示する形で受け継がれた。

チーム構成

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パワナンバー23000 40010 14980

選手紹介のリンク

*1:このトレードで外野手の林田拓哉が退団した。

*2:最初は竹下瑞樹を指名したが、くじの結果シーウィングスに交渉権が与えられた。