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【選手紹介】TeNKUシーウィングス #33 内田 和江【パワプロ2020】

TeNKUシーウィングスの選手紹介、続いては、内田和江選手です!

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  • 内田 和江(うちだ かずえ)
  • ポジション…三塁手
  • 投打…右投左打
  • 背番号…33(2015〜)

パワナンバー11600 31867 45235

※設定等は全てフィクションです

2014年ドラフト3位で入団。*1

当時のルーキー唯一の開幕1軍を手にした1年目からサードのレギュラーとして大活躍。野手では珍しい「恐怖の9番打者」として君臨し、相手にプレッシャーを与え続けた。

シーズン中、稀にとんでもないところ*2で怪我をすることがあるが、山北辰平と共に守備職人としてチームに欠かせない存在となっている。

今季の目標を聞くと「ズバリ、1年間フルで1軍帯同〜!」と気合いの入った声で言ってくれた。

選手としての特徴

足はそこまで速くないものの、稀に盗塁を決めてくる。

人物

愛称は「かずちん」、「かずたろう」。前者は同期の髙宮汰菜が、後者は長峰悠磨が発案したもの。

忍者に憧れており、本人も「忍者のようなプレーをして、チームに貢献したい」と本拠地初のお立ち台で語っている。

ファン球団は日本ハム。理由は「日本ハムっていう名前が好きだから」であり、*3好きな(憧れの)選手は小笠原道大。ポジション選びで悩んでいた際に、彼のプレーを見て三塁手としてプロを目指すことを決意したという。*4

整列などで1番後ろに立つのが好きらしく、そのことからスタメンでも前述のように9番で起用されることが多い。*5

*1:この年のドラフトは「シーウィングス(当時はサニーズ)史上最高のドラフト年」と言われており、1位に主砲で主将の髙宮汰菜、2位にチームの正捕手の若井雄一朗、4位に抑え転向後に大活躍する金山琉矢を指名している。

*2:ヘッドスライディングで足負傷、ダイビングキャッチで膝負傷など

*3:熱烈な日本ハムファンの母の影響もあるらしい。

*4:最近は忍者繋がりで菊池涼介も好きらしく、実際に守備の映像を見て参考にしているという。ちなみに背番号「33」も奇跡的に一緒。

*5:2番や6番を任されたこともあるが、9番の方が気合いが入るらしい。