たなたなのやきゅぶろ!!

オリジナルチームの情報はもちろん、作成した応援歌も順次投稿する予定です!(かなりマイペースで更新します)

【選手紹介】TeNKUシーウィングス 〜2023野手編〜【パワプロ2022】

※この記事は、ぱわぷろセゾンさんのこれらの記事を参考にしています。

今回は、オリジナルチーム・TeNKUシーウィングス(2023年版)の選手紹介(野手編)を公開します!
dentono-tana.hatenablog.com
説明
①出身地②投打③球歴④プロ年数⑤年齢
※年齢はパワプロ内の表記
開幕1軍メンバーは太字

捕手

2 若井 雄一朗(わかい ゆういちろう)

1990年12月7日生まれ
①新潟②右/右③社会人卒→星天・TeNKU('15〜)④9年目⑤32歳

愛着のあった背番号12に別れを告げ、怪我ゼロを誓って一桁に変更。ベテランの域に突入した「漢・若井」、いざ正捕手死守へ。

5 浦川 五希(うらかわ いつき)

1995年1月20日生まれ
①大阪②右/右③大学卒→星天・TeNKU('17〜)④7年目⑤28歳

捕手として入団し、外野手転向を経て再び捕手に。幼馴染・上尾が先にレギュラーを取ったが、いくつになっても「2人で1軍全試合出場」の夢は諦めていない。

22 大月 雅伸(おおつき まさのぶ)

1981年6月10日生まれ
①岡山②右/右③大学卒→星天・TeNKU('04〜)④20年目⑤41歳

創設時からチームに残る扇の要も、ついにプロ20年目に突入。今季からバッテリーコーチ兼任となるが、「若い選手たちに埋もれないように頑張る」とインタビューで意気込んだ。まだまだおじさんとは言わせない。

23 松澤 恭(まつざわ きょう)

1995年8月7日生まれ
①埼玉②右/右③社会人卒→TeNKU('20〜)④4年目⑤27歳

そろそろ「2軍の正捕手」から脱却したい4年目の捕手。「恭」という珍しい名前は「周りから愛される人になれるように」という思いから名付けられた。首脳陣からもチームメイトからも愛される捕手になる。

32 石上 義哉(いしがみ よしや)

2000年8月19日生まれ
鳥取②右/右③高校卒→星天・TeNKU('19〜)④5年目⑤22歳

チーム屈指の強肩「ヨシキャノン」が光る5年目の捕手。同年代の大卒選手が入団する今季、そろそろ結果を出したいところだ。

39 坂根 太貴(さかね だいき)

2001年11月2日生まれ
①島根②右/左③高校卒→TeNKU('20〜)④4年目⑤21歳

「たいき」ではなく「だいき」。高校時代は「4番・捕手」、オープン戦ではファーストとしても出場、さらに本拠地でホームラン。強打の左打ち捕手の成長が止まらない。

67 清水 忠崇(しみず ただたか)

2001年8月23日生まれ
①愛知②右/右③高校→独立リーグ('20〜'21)→TeNKU('22〜)④2年目⑤21歳

今季開幕前に支配下登録され、背番号も101から67に。「ポスト若井」と呼ばれる強肩強打の21歳、まずは1軍初出場を目指す。

内野手

1 戸部 晴香(とべ はるか)

1999年7月15日生まれ
①神奈川②右/右③高校卒→星天・TeNKU('18〜)④6年目⑤23歳

今季から"2人目の主将"となったチーム名の名付け親。彼女が活躍すると現れるハッシュタグ「#なぁとべはる」が大流行し、波に乗るように大ブレーク。果たして今季は何回出現するのか。

3 川尻 沙奈華(かわじり さなか)

1993年11月16日生まれ
①岐阜②右/右③大学卒→星天・TeNKU('16〜)④8年目⑤29歳

3年前はファーストのレギュラー、2年前は左キラーとして打線を引っ張っていたが、昨季は疲労やケガなどで成績を落としてしまった。レギュラーを戸部に譲った今季は代名詞のヘッスラと共に復活を目指す。

4 笹森 直毅(ささもり なおき)

2003年5月17日生まれ
①北海道②右/左③高校卒→TeNKU('22〜)④2年目⑤19歳

20年オフにサンダーボルツへ移籍した木下昌洋の背番号を受け継ぐ、2年目の道産子スラッガー。恵まれた体格から放たれるアーチは将来性抜群。高校の先輩で同郷の本庄晃を特にライバル視している。

6 山北 辰平(やまきた たっぺい)

1989年1月7日生まれ
①三重②右/左③大学卒→星天・TeNKU('11〜)④13年目⑤34歳

怪我から復帰した昨季は、華麗な守備とかつての輝きを取り戻した打撃で完全復活をアピール。今季は再びセカンドのレギュラーを狙う。

7 髙宮 汰菜(たかみや たな)

1997年1月23日生まれ
①東京②右/両③高校卒→星天・TeNKU('15〜)④9年目⑤26歳

説明不要、みんな大好き若手から中堅になった2021年三冠女王。ゲームのバージョンが変わるたびに打撃フォームも変わっているが、今年はなんと爆発演出付き。スマイルキャプテンはどこまで想像の斜め上を行くのか。

9 本庄 晃(ほんじょう あきら)

1989年5月1日生まれ
①北海道②右/左③大学卒→旅覚('12〜'19)→TeNKU('20〜)④12年目⑤33歳

移籍直後に発症したケガから復帰し、1軍で久々にサードに就いた。バッティングでも月間3割の高い打率を記録した。4年契約最終年の今季は、旅覚時代のような姿で完全復活を目指す。

10 マシュー・ホーズ(Matthew Howes)

1989年11月27日生まれ
アメリカ②右/両③海外→TeNKU('21〜)④来日3年目⑤33歳

ホームラン時に出る「来航ポーズ」がすっかりお馴染みになった"スイッチパワーヒッター2世"。昨季オフに米リーグ移籍が噂されていたが、チーム愛を貫き2年契約で残留。今年も勝利の汽笛を轟かせる。

25 白浜 光人(しらはま みなと)

2002年5月2日生まれ
①神奈川②右/右③高校卒→TeNKU('21〜)④3年目⑤20歳

「光人」と書いて「みなと」。レギュラー取りへ向け、現在新ポジションを練習中。ファン感謝祭の人気投票で毎年上位に躍り出る「意外性の王子」。

28 米村 咲乃(よねむら さきの)

1997年10月20日生まれ
①熊本②右/右③高校卒→星天・TeNKU('16〜)④8年目⑤25歳

セカンドで120試合以上出場した一昨年から一転、昨季は成績が急降下。シーズン後半はあることがきっかけで無期限2軍調整となってしまった。背番号もスタイルも心機一転、また1から再起を図る。

31 堀越 昭久(ほりこし あきひさ)

1998年11月30日生まれ
①群馬②右/左③大学卒→TeNKU('21〜)④3年目⑤24歳

今季からメインポジションをサードに変更。ドラフト時には本庄や川尻などの後釜として期待されていたが、今年は果たして結果を残すことはできるのか?

33 内田 和江(うちだ かずえ)

1992年11月11日生まれ
①東京②右/左③大学卒→星天・TeNKU('15〜)④9年目⑤30歳

三十路を迎えた「くのいち内田」。昨季はベテランの元祖?守備職人・山北が奇跡の復活を遂げ、内田本人も「ギアが上がった」と後半戦はエラーなし。今年の目標は「忍法・シーズン無失策の術」(本人談)。

36 稲倉 亮真(いなくら りょうま)

2001年11月18日生まれ
①宮崎②右/左③高校卒→TeNKU('20〜)④4年目⑤21歳

昨季は不調の米村に代わってセカンドのレギュラーを奪取… しかけたが、度重なるエラーと岡安の加入、山北の復帰、さらに今季のオープン戦で死球→大怪我と不運が重なった。今季は怪我の治療が最優先となりそうだ。

40 岡安 友里(おかやす ゆり)

1996年4月2日生まれ
①埼玉②右/右③大学卒→月映('19〜'22途中)→TeNKU('22途中〜)④5年目⑤26歳

昨季途中に増永丈太郎との交換トレードで移籍し、シーズンでは稲倉と併用される形でセカンドを守った。今季は2軍スタートだが、移籍2年目はさらにレベルアップして再び1軍入りを目指す。

61 西崎 由正(にしざき よしまさ)

1998年12月23日生まれ
①岡山②右/左③大学卒→TeNKU('21〜)④3年目⑤24歳

ファースト以外の内外野ならどこでも守れるユーティリティープレイヤー。昨季オフに同期の相馬が2年で戦力外になってしまい、今年は「昇さんの分までレギュラー獲りたい」と燃えている。ドラフト7位から這い上がれるか。

64 鬼塚 剣(おにづか つるぎ)

2005年2月13日生まれ
①熊本②右/両③高校卒→TeNKU('23〜)④1年目⑤18歳

豪快なフォームから鋭い打球を飛ばす長打力が持ち味のドラフト6位ルーキー。高校時代は1試合で左右両打席本塁打を放ち、話題を呼んだ。「髙宮2世」と称される打撃で、未来の4番を担う存在となる。

69 加茂 政明(かも まさあき)

1998年12月6日生まれ
①静岡②右/左③大学卒→TeNKU('21〜)④3年目⑤24歳

ドラフト9位育成ドラフト1位で入団し、ルーキーイヤーからダイヤモンドを駆け抜けた内野の足のスペシャリスト。今季は課題の打撃でもチームに貢献したい。

99 ロニー・カラスコ(Ronny Carrasco)

1991年11月18日生まれ
ベネズエラ②右/右③海外→TeNKU('23〜)④来日1年目⑤31歳

ファースト以外の内野ならどこでもこなす新助っ人。チームの助っ人では珍しく守備力に定評のあり、来日1年目から期待値は高い。入団会見では投手のテハダと共にハートマークを作り、ファンの心を鷲掴みにした。

外野手

00 上尾 純(あげお じゅん)

1994年12月7日生まれ
①大阪②右/右③社会人卒→星天・TeNKU('19〜)④5年目⑤28歳

5年目を迎える僕っ子リードオフマン。昨季は盗塁や本塁打の数が前年に比べ増加したが、終盤の怪我に泣いたシーズンだった。今季の目標は全試合フルイニング出場。盗塁王もGG賞も僕のものだ。

0 鈴野 涼次(すずの りょうじ)

1987年12月13日生まれ
①神奈川②右/左③大学卒→星天・TeNKU('10〜)④14年目⑤35歳

2021年シーズン中の大ケガの影響で昨季は1軍2軍共にほとんど出場なし。かつてセンターのレギュラーを掴んでいた輝きをもう一度掴むため、まずは実戦復帰を目指す。

8 阿藤 孝清(あとう たかきよ)

1987年7月29日生まれ
①長野②右/左③高校卒→星天・TeNKU('06〜)④18年目⑤35歳

かつてはクリーンナップを務めた大ベテラン。普段は時代劇オタクの一面を持ち、バットを持てば「一発仕事人」。30代後半を迎えても一撃で仕留める力は衰え知らずだ。

24 勝浦 正司(かつうら ただし)

1993年4月13日生まれ
①徳島②左/左③大学卒→星天・TeNKU('16〜)④8年目⑤29歳

「まさし」ではなく「ただし」。昨季はスタメン出場が増え、じわじわと代走・守備要員から脱却し始めている。鉄道好きという一面から、付いた異名は「超快足タダシ号」。

46 藤代 美季(ふじしろ みき)

1993年4月29日生まれ
①千葉②右/左③高校卒→旅覚('12〜'19途中)→星天・TeNKU('19途中〜)④12年目⑤29歳

移籍5年目の「ミキ姉」。昨季オフは同郷の尾高姉妹や椎名と共に女子会(という名のオフ会)を実施。気持ちをリフレッシュして今季に挑む。

48 猪瀬 渉(いのせ わたる)

1998年11月9日生まれ
①茨城②右/左③大学卒→TeNKU('21〜)④3年目⑤24歳

走り打ちが魅力の3年目外野手。2年前の選手能力で珍査定を受けていた*1が、今季はしっかり80Aと大台に乗った。勝浦や加茂に次ぐ足のスペシャリストとして、出番を増やしていきたい。

49 神保 敏也(じんぼ としや)

2004年4月22日生まれ
①神奈川②右/右③高校卒→TeNKU('23〜)④1年目⑤18歳

高校の先輩に戸部・中学校の先輩に白浜と、学生時代から天空戦士に縁のあるドラフト5位ルーキー。彼自身もFourteens*2であり、夢は大きく1軍で全試合フルイニング出場&本拠地で優勝することだ。

52 杉江 大悟(すぎえ だいご)

1998年6月19日生まれ
①滋賀②右/右③高校卒→星天・TeNKU('17〜)④7年目⑤24歳

2軍では4番を務める右のロマン砲。課題だったミート力も徐々に克服していき、1軍定着まであと一歩のところまで上り詰めた。新・和製大砲誕生へ、今季こそ覚醒なるか。

53 細貝 拓史(ほそがい たくし)

2000年6月12日生まれ
①新潟②右/左③大学卒→TeNKU('23〜)④1年目⑤22歳

走攻守3拍子揃ったドラフト2位外野手。太那監督も絶賛するほど、キャンプから高い身体能力を発揮。ドラ1の京本と共に1年目から開幕1軍スタートとなった。長峰や阿藤といったベテラン勢の後釜として、未来の天空打線を引っ張る。

55 長峰 悠磨(ながみね ゆうま)

1992年2月4日生まれ
①大分②右/左③大学卒→星天・TeNKU('15〜)④10年目⑤31歳

2年前は髙宮と共に「TN砲」コンビとして打線を牽引し、昨季途中からはクリーンナップに続く6番打者として起用された。今季も背番号55が下位打線へ繋ぐ役割を担う。

60 倉林 匠(くらばやし たくみ)

1997年12月13日生まれ
①埼玉②左/左③社会人卒→TeNKU('22〜)④2年目⑤25歳

ルーキーイヤーは主に代走として出場。将来のリードオフマン候補の目標は「鈴野さんのように明るくてチームに勢いを与えられるような選手」になること。

*1:俊足選手という設定にも関わらず走力が60Cだった

*2:シーウィングスファンの総称

【選手紹介】TeNKUシーウィングス 〜2023投手編〜【パワプロ2022】

※この記事は、ぱわぷろセゾンさんのこれらの記事を参考にしています。

今回は、オリジナルチーム・TeNKUシーウィングス(2023年版)の選手紹介(投手編)を公開します!
dentono-tana.hatenablog.com
説明
①出身地②投打③球歴④プロ年数⑤年齢
※年齢はパワプロ内の表記
開幕1軍メンバーは太字

11 早坂 志織(はやさか しおり)


1995年10月25日生まれ
①宮城②右/右③高校卒→星天・TeNKU('14〜)④10年目⑤27歳

年々制球難が解消していく「打てる投手」。マウンドではいつも通りヒヤヒヤしながらも気迫のピッチングを見せたが、バッティングでは久々にホームランなしと少し寂しい結果に終わった。TeNKUのジエンゴ代表、先発ローテ死守&2年ぶりのホームランへ気合は十分だ。

12 京本 凌雅(きょうもと りょうが)


1998年12月9日生まれ
①大阪②右/右③社会人卒→TeNKU('23〜)④1年目⑤24歳

社会人トップクラスの右腕が鳴り物入りで入団。オープン戦から好成績を残し、ドラ2の細貝と共に開幕1軍スタートとなった。将来のエース候補として期待がかかる。ちなみに某アイドルと名前がそっくりだが、全く関係ない。

13 福富 陸(ふくとみ りく)


1990年8月22日生まれ
①栃木②左/左③大学卒→星天・TeNKU('13〜)④11年目⑤32歳

2つのドロップボールを操るベテラン左腕。2年前と比べ、顎にうっすら髭を生やしてモデルチェンジ。いろんな後輩たちから慕われる、TeNKU投手陣最年長。

15 兼平 琢馬(かねひら たくま)


1991年4月18日生まれ
①青森②右/右③高校卒→海洋('10〜'18途中)→星天・TeNKU('18途中〜)④14年目⑤31歳

「ジャイロボールの使い手」もついに14年目に突入。ノビのあるストレートは衰えるどころか、年々進化を続けている。今年もフル回転に期待だ。

16 野木 歩美(のぎ あゆみ)


1998年1月1日生まれ
①京都②右/右③高校卒→星天・TeNKU('16〜)*1④8年目⑤25歳

抜群のコントロールで打者を打ち取る"遅球派"右腕。昨季は不調の小谷に代わってエースとして君臨し、今季は開幕投手に指名された。今季の目標は140キロ到達と「脱・大月さん*2」。

17 岩岡 輝(いわおか てる)


1999年1月27日生まれ
①兵庫②右/左③高校卒→星天・TeNKU('17〜)④7年目⑤24歳

「あきら」でも「ひかる」でもなく「てる」。本人が「テルシーム」と名乗る独特のツーシームは今年も健在。ただ毎年スペりがちなため今年は怪我ゼロでシーズンを終えたい。

18 小谷 智彦(こたに ともひこ)


1997年7月17日生まれ
①広島②右/右③高校卒→星天・TeNKU('16〜)④8年目⑤25歳

2年前はエース投手として君臨した右腕。昨季はシーズン通して成績を落とし、毎年務めてきた開幕投手を野木に譲ることになった。今季は再びエースに返り咲くことが目標だ。

19 金山 琉矢(かなやま りゅうや)


1992年6月11日生まれ
①富山②右/右③大学卒→星天・TeNKU('15〜)④9年目⑤30歳

昨季は調子次第で新加入の張と併用されていたが、守護神として多くのセーブを積み重ねた。30歳を迎えた今季も闘志溢れるピッチングで守護神定着を目指す。

20 竹下 瑞樹(たけした みずき)


1999年6月25日生まれ
①鹿児島②左/左③大学卒→TeNKU('22〜)④2年目⑤23歳

変化量の大きいカーブを武器に、球団の女性投手としては初めて1年目で2桁勝利を成し遂げ、新人王も獲得した。今季は野木と共に新たな二枚看板として相手打線に立ちはだかる。

21 飯島 洸大(いいじま こうだい)


1998年3月25日生まれ
①茨城②左/右③大学卒→TeNKU('20〜)④4年目⑤25歳

思いきりのあるフォームが特徴の若手左腕。バッティングが右打ちだが、その正体は「元々右利きだから」という理由で投げる時だけ左になるとのこと。左投げ用のグラブは父親のお下がり。

26 吉松 泰介(よしまつ たいすけ)


1995年8月7日生まれ
①福岡②右/左③大学卒→星天・TeNKU('18〜)④6年目⑤27歳

2年前のバージョンでは中継ぎの一角として君臨したアンダースロー右腕。今年は独特のストレートを捨ててライジングボールを習得しようとしたが、開幕に間に合わず断念したらしい。

27 土橋 康央(つちはし やすお)


1993年7月3日生まれ
①山梨②右/右③大学卒→星天・TeNKU('16〜)④8年目⑤29歳

「どばし」ではなく「つちはし」。育成選手として入団して今季が支配下6年目。ストンと落ちるフォークボールが武器の右腕だが、「もっと三振を取れるようになりたい」と精度向上を目指している。

029 赤沼 慎治(あかぬま しんじ)


1992年5月8日生まれ
①長野②左/左③社会人卒→星天・TeNKU('17〜)④7年目⑤30歳

※画像は2021年シーズンの能力
かつての左のエースも、昨季にトミー・ジョン手術を受けた影響で登板数が激減。今季からしばらく育成契約に切り替え、万全の状態になるまでリハビリに努める。彼が復帰するまで背番号29は欠番に。

30 中西 栄太(なかにし えいた)


1994年8月2日生まれ
①和歌山②右/右③大学卒→星天・TeNKU('17〜)④7年目⑤28歳

某雨男を模したフォームで投げ込む右のサイドハンド。昨季は防御率5点台という成績でまさかの不振に。先発一本にこだわり、今季は再び1軍の先発ローテを狙う。

34 笠間 一成(かさま いっせい)


1994年8月2日生まれ
①石川②左/左③高校卒→星天・TeNKU('13〜)④11年目⑤28歳

同じ左腕の福富や下館が活躍する一方、2軍の中継ぎエースと呼ばれ続けて今年で11年目。そろそろ1軍でも結果を残したい。

35 照屋 伸一(てるや しんいち)


1999年10月13日生まれ
①沖縄②右/右③大学卒→TeNKU('22〜)④2年目⑤23歳

191cmの長身がウリの2年目右腕。高校時代の県大会では1学年先輩の新垣と互角に投げ合った経験を持ち、プロでも良きライバル関係を築いている。

37 今里 真梨亜(いまざと まりあ)


1993年3月4日生まれ
①長崎②右/右③高校卒→氷賀('11〜'18)→星天・TeNKU('19〜)④13年目⑤30歳

「困った時のマリア様」でお馴染みの右腕。尾高姉妹が同一チーム所属となったことで話題になったが、こちらはかつて所属していた氷賀ブリザーズに妹・由梨亜が所属。オフには2人でトレーニングすることも。

38 新垣 敦志(にいがき あつし)


1998年8月2日生まれ
①沖縄②左/左③大学卒→TeNKU('21〜)④3年目⑤24歳

「あらかき」ではなく「にいがき」。昨季は開幕1軍を勝ち取ったものの、「2年目のジンクス」に阻まれた1年に。入団会見で口にした「大好物のソーキそばをプロデュースメニューにする」ために、再び1軍で結果を残したい。

41 片桐 篤喜(かたぎり あつき)


1995年6月29日生まれ
①新潟②右/右③大学卒→星天・TeNKU('18〜)④6年目⑤27歳

ドラフト1位で入団して4年、ついにチームのセットアッパーへと覚醒。ホールド数もチームでダントツトップの数字を残した。登板時の代名詞となった「アツキクラップ」で、今季も球場を盛り上げる。

42 ニック・バレル(Nick Burrell)


1994年11月15日生まれ
アメリカ②右/右③海外→TeNKU('23〜)④来日1年目⑤28歳

昨季オフに退団したハミルトンの後釜として入団。制球が乱れやすいものの、威力のある直球とパワーカーブを武器に三振の山を築く。名前はバレルでも、投げる球種はバラさないように。

43 アンドリュー・カニングハム(Andrew Cunningham)


1993年7月31日生まれ
アメリカ②右/右③海外→TeNKU('22〜)④来日2年目⑤29歳

本名は「ガブリエル・アンドリュー・カニングハム」。入団会見で太那監督が「強そうな名前」と放ったことは今でも伝説。伝説級の助っ人を目指して、いざ来日2年目の勝負。

44 横手 薙(よこて なぎ)


1995年4月6日生まれ
①鹿児島②右/左③大学卒→海洋('18〜'20)→TeNKU('21〜)④6年目⑤27歳

人的補償で移籍して3年目の"横手投げ"。昨季はかつての本拠地で古巣のサンダーボルツと初対決。木下とのFA対決を見事に制し恩返し成功。魔球・スラッターを武器に今季は中継ぎのエースを目指す。

45 尾高 凛佳(おだか りんか)


1999年5月21日生まれ
①千葉②右/右③高校卒→星天・TeNKU('18〜'20)→万開('21〜'22)→TeNKU('23〜)④6年目⑤23歳

20年オフに当時21歳だった彼女が"謎トレード"で移籍してから2年、ドラフトの同期だった二見との交換トレードで再び天空戦士に。復帰会見では笑顔が止まらないほどチーム愛に溢れていた。

47 臼杵 心音(うすき ここね)


2004年5月13日生まれ
①香川②左/左③高校卒→TeNKU('23〜)④1年目⑤18歳

「心音」と書いて「ここね」。高校時代は野球大会で1安打ピッチングを見せるなどベスト8に貢献、世界大会ではリリーフも経験した。将来のローテーション入りが期待されるドラフト4位ルーキー。

50 佐貫 幸則(さぬき ゆきのり)


1995年4月9日生まれ
①山口②右/右③社会人卒→TeNKU('20〜)④4年目⑤27歳

ルーキーイヤーに初登板初勝利を挙げた4年目右腕。チームメイトからよく「讃岐うどん」と呼ばれているが、稲庭うどんの方が好きらしい。おまけに出身は香川ではなく山口である。

54 勝俣 学(かつまた まなぶ)


2000年7月30日生まれ
①神奈川②右/左③大学卒→TeNKU('23〜)④1年目⑤22歳

元々は二刀流選手で、ドラフトでは外野手として指名された。プロでは投手として勝負し、ドラフト同期の京本らに負けない活躍がしたい。

57 下館 洋佑(しもだて ようすけ)


1997年1月24日生まれ
①岩手②左/左③大学卒→星天・TeNKU('19〜)④5年目⑤26歳

昨季はチームの中で登板数がトップだったリリーフ左腕。背番号変更を打診されたらしいが「57番を自分の番号にしたい」と生涯57番宣言。球団初の永久欠番を目指して今年も目一杯腕を振る。

58 須黒 将寿(すぐろ まさとし)


1997年3月13日生まれ
①栃木②左/左③社会人卒→TeNKU('21〜)④3年目⑤26歳

入団から怪我に苦しみ、未だ1軍登板なし。今年こそ1軍デビューを目指す。歌が上手く、95点台を叩き出すほどの腕前。ちなみに一番好きなアーティストは福山雅治さんとのこと。

59 張 宇翔(ジャン・ユウシャン/Zhang Yu Xiang)


1996年3月15日生まれ
①台湾*3②右/右③海外→TeNKU('22〜)④来日2年目⑤27歳

豪速球が武器の台湾出身右腕。昨季オフはヴァヤシコフ氏の配信にて、神戸オリジナル選手ーズの派遣選手として活躍した。今季は天空戦士として配信に登場することを楽しみにしているようだ。

62 ロベルト・テハダ(Robert Tejada)


1994年2月23日生まれ
ドミニカ共和国②左/左③海外→TeNKU('23〜)④来日1年目⑤29歳

リリーフと先発どちらもこなす新星ドミニカン。獲得の際に記事によって表記が揺れる「テハダ・テハーダ論争」が起きていたが、結局登録名は伸ばし棒のない「テハダ」で決着。ストレートはぜひノビのあるボールを。

63 宮地 恵理(みやち えり)


1995年5月29日生まれ
①愛知②左/左③大学卒→氷賀('18〜'22)→TeNKU('23〜)④6年目⑤27歳

シーズンオフの現役ドラフトで氷賀ブリザーズから移籍。サイドハンドから投じる変化量の多いスライダーで空振りを誘う。新天地での目標は大きく「8回の女」になること。

66 尾高 桜良(おだか さくら)


2002年9月13日生まれ
①千葉②右/右③高校卒→TeNKU('21〜)④3年目⑤20歳

先発ローテ入りが期待される3年目右腕。今年は姉・凛佳がチームに復帰し、史上初の「同一チームで姉妹同時出場」に向けて奮闘中。姉妹ローテーション実現なるか!?

68 馬場 希実(ばば のぞみ)


1998年10月20日生まれ
①福岡②右/右③社会人卒→TeNKU('23〜)④1年目⑤24歳

先発・中継ぎ・抑えを全てこなすドラフト7位ルーキー。U24の世界大会では中継ぎエースとして活躍し、支配下選手の中では一番最後に指名された。入団会見では「下剋上する勢いで頑張ります!」と気合十分。

97 椎名 梓(しいな あずさ)


1999年11月11日生まれ
①千葉②右/右③大学卒→TeNKU('22〜)④2年目⑤23歳

昨季途中、球団の右腕では改名後初めて育成から支配下登録を勝ち取った2021年育成ドラフト3位。目標は同じく育成から支配下を勝ち取った野木で、「同じ試合で投げて同じぐらい活躍できる大きな選手になりたい」と意気込んだ。

*1:育成出身選手という設定に変えました

*2:彼女が投げた試合は全て大月がマスクを被っているため。

*3:ゲーム内では「チャイニーズタイペイ」と表記

TeNKUシーウィングスからのお知らせ(3)

この度、umaya_shicoff (ヴァヤシコフ) さんが運営する「弦巻スカイスターズ 6thシーズン」(今回はスカイスターズではないみたいです…)というペナント企画にTeNKUシーウィングスが参戦することになりました!
前回採用された時パ・リーグ所属チームとして参加しましたが、今回はセ・リーグ所属チームとして参戦します!
最初に作った2021年版とはまた違ったチームカラーが見せられたらいいなと思っています!ぜひ皆さんよろしくお願いします!!
以上、TeNKUシーウィングスからのお知らせでした!

【チーム紹介】TeNKUシーウィングス 〜Ver.2023〜【パワプロ2022】

※この記事は随時更新する予定です

概要

  • 球団名…TeNKUシーウィングス
  • 監督…田殿太那(たなぷろのそっくりさんという設定)
  • 略称…TeNKU、TSWなど
  • 創設…2004年
  • 本拠地…INFINETフィールド
  • 主将…髙宮汰菜(第3代目)・戸部晴香(第4代目)(Wキャプテン制度)

※会社名等は全てフィクションです

神奈川県の某所に本社を置くTeNKUグループが保有する男女混合野球チーム。今季はチーム創設20年目という節目のシーズンを迎える。*1
日本シリーズへ進出した一昨年から一転、昨季はエース・小谷がまさかのスランプに陥り、これまでレギュラーとして貢献していた川尻・米村といった選手が相次いで成績が急降下。優勝まであと一歩のところで逃す悔しいシーズンとなった。だが、代わってエースに躍り出た野木と当時ルーキーだった竹下の新たな2枚看板が誕生。特に竹下は球団の女性投手としては初めて「1年目で二桁勝利」という快挙を達成し、新人王も受賞した。
中継ぎ陣は当時5年目の片桐がチームのセットアッパーへと覚醒。さらに新加入の台湾出身右腕・張も加わり、守護神・金山へバトンを繋いだ。野手では川尻に代わってファーストのレギュラーとなった戸部が、ついにクリーンナップの仲間入り。3番からホーズ→髙宮→戸部→長峰という強力打線が完成した。また、若手スラッガーの稲倉*2、増永とのトレードで加入した岡安といった新たな顔も次々と誕生した。
今季の主な補強だが、助っ人ではベネズエラ出身の内野手カラスコアメリカ出身の右腕・バレル、ドミニカ共和国出身のリリーフ左腕・テハダの3人が加入。日本人選手では氷賀ブリザーズから現役ドラフトで宮地、万開ブルームスからトレードで尾高桜良の姉にあたる尾高凛佳の2投手を獲得した*3。ドラフトでは1位に先発ローテーション候補の京本、2位に長峰や阿藤の後釜候補として外野手の細貝を指名し、支配下の新人選手は7人が加わった。
また今季は前代未聞の「Wキャプテン制度」が導入され、現主将の髙宮に加えて"2人目の主将"として新たに戸部が就任。元気印の三冠女王と夢追い飛行少女がチームを牽引し、新体制で優勝へ向けて翼を広げる。

チーム構成


パワナンバー23500 30031 03302
2年前と比べて、20人*4入団または支配下登録して22人*5退団または育成落ちしました。当時はパワプロを始めたばっかりで査定とかよく分からずに適当に作っていた選手もいましたが、今年はイメージ通りに作れたかな〜って思ってます。(別人並に能力が変わった選手もちらほらいますが…)
あとしれっとビジターのキャップとスパイクが変わりました。

選手紹介のリンク(準備中)

*1:TeNKUシーウィングスに改名後4年目のシーズンとなる。

*2:今季はオープン戦で怪我をした影響で離脱。

*3:尾高凛佳は3年ぶりの古巣復帰

*4:2021年オフに5人、2022年シーズン中に1人、2022年オフに12+2人

*5:2021年オフに6人、2022年シーズン中に1人、2022年オフに12+3人

【選手紹介】灼烈ファイヤーボールズ #9 伊吹【パワプロ2022】

今回は、umaya_shicoff(ヴァヤシコフ)さんペナント企画で応募させていただいたオリジナル選手・伊吹選手を紹介します!



  • 小山 伊吹(こやま いぶき)
  • ポジション…外野手
  • 投打…右投左打
  • 背番号…9(2014〜)
  • 所属チーム…灼烈ファイヤーボールズ(2014〜2023)→???

パワナンバー13700 72175 07008
※設定等は全てフィクションです

当時の高校生No.1外野手として評価が高く、2014年のドラフトで3球団競合の末、灼烈ファイヤーボールズに入団した。「名前で覚えてほしい」という本人の希望から、1年目から登録名を「伊吹」にしている。
所属先のファイヤーボールズでは主に5番打者を務め、4番打者のアダム・グレンと共に「灼烈のアダムとイブ」の愛称で親しまれている。
左投手には弱いものの、走攻守に優れた5ツールプレイヤーとしてチームを牽引してきた。
今季オフに国内FA権を取得すると、「また違った野球もしてみたい」と行使を決断。FA市場の目玉として争奪戦が予想される。果たして来季はどのチームでプレーすることになるのか。

【選手紹介】灼烈ファイヤーボールズ #3 アダム・グレン【パワプロ2022】

たなぷろです!今回は、umaya_shicoff(ヴァヤシコフ)さんペナント企画で応募させていただいたオリジナル選手・グレン選手を紹介します!



  • アダム・グレン(Adam Glenn)
  • ポジション…外野手、一塁手
  • 投打…右投右打
  • 背番号…3(2022〜)
  • 所属チーム…米リーグ→灼烈ファイヤーボールズ(2022〜)

パワナンバー13100 82105 06999
※設定等は全てフィクションです

アメリカ出身の大物助っ人で、米リーグでは150本以上の本塁打を放ってきた右の大砲。2022年からプレーする灼烈ファイヤーボールズでは4番打者を務め、5番打者の小山伊吹*1と共に「灼烈のアダムとイブ」の愛称で親しまれている。
昨季は来日1年目からリーグ本塁打王を獲得し、あの髙宮汰菜の2年連続三冠王を阻止した。新たに契約を延長した今季も大暴れに期待したい。

*1:登録名は名前のみの「伊吹」。

【選手紹介】海洋サンダーボルツOB #11 榎田 圭【パワプロ2022】

たなぷろです!今回は、umaya_shicoff(ヴァヤシコフ)さんペナント企画で応募させていただいたオリジナル選手・榎田圭投手を紹介します!




  • 榎田 圭(えのきだ けい)
  • ポジション…投手
  • 投打…右投右打
  • 背番号…11(2011〜)
  • 所属チーム…海洋サンダーボルツ(2011〜2020)→海外・米リーグ(2021〜)

パワナンバー13700 02172 86382
※設定等は全てフィクションです

2010年ドラフト1位で海洋サンダーボルツに入団。
当時の大学No.1投手として注目を浴び、ドラフトでは4球団が競合した実績の持ち主。直球系とフォーク系2つずつというやや少ない球種ながら、キレのあるボールを武器に三振を量産。プロ入りから10年間所属したサンダーボルツではセットアッパーを務め、近年苦しんでいたリリーフ陣を支えた。2020年オフに海外FAを行使し、翌シーズンから米リーグで活躍を続けている。

余談
ヴァヤシコフさんのペナント企画(第6シーズン)に登場するオリジナル選手軍がお鍋の具材っぽい名前の選手を集めるとのことだったので、えのき茸が元ネタの選手を作りました。*1
採用されるかは分かりませんが、配信内で活躍する姿が見れたらとても嬉しいです!

*1:偶然にも投稿日の11月11日は長野県きのこの日

Twitter野球垢復活のお知らせ+α

朗報です!!

なんと、今年の1月6日から凍結中だった自分のTwitter野球垢が、今日のお昼頃に復活しました!!!
原因不明の凍結から約2ヶ月半、復活できて本当に嬉しいです…(泣)


















ということで、これからの動きをここで話そうと思います。
復活した野球垢は凍結前のように浮上していきますが、凍結中に動かしていた垢(下の写真に載せときました)については、別垢の縮小垢として使っていくことしました。




なので、明日までに写真の垢のフォロワーさんの整理をさせていただきます。*1





最後になりますが、改めてこれからも当ブログや復活した野球垢等で情報発信をしていく予定なので、皆さんよろしくお願いします!!

*1:ブロ解等をさせていただきますが、決して嫌ったり関係を無くしたりするものではありません。

【先行公開】海洋サンダーボルツ2023 #46 アウディ・アルカンタラ【パワプロ2022】

たなぷろです!今回は、今季から海洋サンダーボルツに入団する新外国人選手3人*1のうちの1人、アウディ・アルカンタラ投手を先行公開します!
※選手アップロードは2023年版にアップデートされ次第行う予定です

  • アウディ・アルカンタラ(Audy Alcántara)
  • ポジション…投手
  • 投打…右投右打
  • 背番号…42(2021〜2022)→46(2023〜)
  • 所属チーム…栄生プラネッツ(2021〜2022)→海洋サンダーボルツ(2023〜)

※設定等は全てフィクションです
※2023年時点の年数です
最速157キロの重い直球を武器とする、ドミニカ共和国出身の右腕。栄生プラネッツに所属した2年間では、1年目は先発、2年目はチーム事情でセットアッパーとして活躍。相手のバットを折りながら打たせて取るピッチングで好成績を残した。残念ながら外国人枠の兼ね合い等で退団となってしまったが、リリーフ陣強化を目指す海洋が川崎圭史郎とのWセットアッパー候補として白羽の矢が立ち、獲得に成功した。
新天地で迎える今季は、与えられた役割をしっかりと果たし、勝利に貢献する。

*1:うち1人は他球団から移籍

今年もオリジナル選手ーズに自分が作った選手が参加します!

こんにちは!たなぷろです!
突然ですが、少し前にumaya_shicoff (ヴァヤシコフ) さんの配信(アーカイブ)を見させていただきました。そしたらなんと…








自分が作った選手が、5thシーズン版オリジナル選手ーズにいるじゃないか!!









なので、今更ながら(?)紹介します!



























自分が応募した選手はこちら!

張 宇翔(ジャン・ユウシャン)*1投手です!
画像を見てピンとくると思いますが、あの三冠女王ことゴリラガールこと髙宮汰菜率いる男女混合チーム・TeNKUシーウィングスで2022年からプレーしている台湾出身の投手です!(しかも複数年契約で2023年も残留です!)
最速160キロの直球と、少ない球種ながら三振を取れるリリーフ右腕で、背番号はシーウィングスで背負う番号と同じ「59」です。選手応募なのであまり強すぎてもよくないかな〜と思い、こんな能力になりました。(いわゆる2022年版開幕時の能力)
ちなみにパワナンバー13200 81111 41507です!






〜裏話〜
本当は海洋サンダーボルツ*2と一緒にシーウィングスもチームで応募したかったんですが、4thシーズンで既に出場済みどころか、2022年版が全く完成していないという理由からチーム応募は見送り、「派遣」*3という形で張投手のみ応募→採用→参加することになりました。
自分自身、今シーズンは配信に参加できる頻度がかなり減ると思いますが、変わらず応援していきたいと思います!

*1:難しければ「ちょう うしょう」でもOKです!

*2:2つ目のオリジナルチーム。早い段階で落選したそうです…

*3:ちなみに4thシーズンではサンダーボルツの韮澤玲良捕手、グレイ投手を選手ーズへ派遣しました。

【先行公開】海洋サンダーボルツ2023 #23 オリバー・ソト【パワプロ2022】

みなさんお久しぶりです!なかなか凍結が解除されず、Twitter野球垢存続の危機に陥っているたなぷろです…
突然ですが、久しぶりにオリジナル選手を作ったので投稿します!
今回は、今季から海洋サンダーボルツに入団する新外国人選手3人*1のうちの1人、オリバー・ソト内野手を先行公開します!
※選手アップロードは2023年版にアップデートされ次第行う予定です

  • オリバー・ソト(Oliver Soto)
  • ポジション…一塁手右翼手
  • 投打…右投左打
  • 背番号…23(2023〜)
  • 所属チーム…海洋サンダーボルツ(2023〜)

※設定等は全てフィクションです
※2023年時点の年数です
米リーグでは圧倒的なパワーで球を広角に打ち分け、アーチを量産。本塁打王を獲得した経験も持つ。また守備では本職の一塁手に加え、強肩を生かして右翼手もこなす。絶好調時には大暴れすること間違いなしの選手だ。
サンダーボルツでは「5番・サード」を任されていたブライアン・ロジャーズが契約満了により退団。また昨季ファーストでほとんどの試合に出場した下田の疲労や、ライトでは古谷、谷村など怪我人が相次いだ。(なおソト本人もスペ体質。)そこから長期間の調査を経て、新たな大砲候補としてソトを獲得した。
今日(2月3日)32歳を迎えたドミニカ共和国出身の主砲は、得点力不足に苦しむチームを救えるか。

*1:うち1人は他球団から移籍

野球垢が凍結しました…

まさか新年最初の更新が、こんな悲しいお知らせになるとは…
ということで、6日未明にTwitterの野球垢(@dtana_baseball)がなぜか凍結しました…

理由は全く分かりません!この凍結で野球垢のほうでフォローしていた方とのDMやリプ返等のやりとりができなくなってしまいました…
いつ野球垢が復帰できるか分からないので、何か用があればこのブログのコメント欄やTwitter本垢(@dentono_tana)のほうでDMしていただけると嬉しいです!音楽垢として動いているので、フォローしてもフォロバはできませんが…(すみません)
最後にまとめますが、たなたなは生きています!(?) しばらくは去年ほどの更新はできないかもですが、今年も何卒何卒よろしくお願いします!

ヴァヤシコフさんのペナント配信の広告集(4thシーズン編)

umaya_shicoff (ヴァヤシコフ) さんが運営するペナント配信企画「弦巻スカイスターズ 4thシーズン」は、明日でいよいよ最後の試合が配信されます!そこで、4thシーズンでわたくし田殿汰那から実際に出させていただいた広告を、順番に紹介します!

TeNKUシーウィングス編〜
dentono-tana.hatenablog.com
・対弦巻スカイスターズ(1回戦)

1回戦では、僕っ子キャラでおなじみの新リードオフマン上尾純選手を広告に起用しました(わたくしが度々「じゅんじゅん」と呼んでいた選手はこの人のことです)。走攻守3拍子揃った若手外野手で、実際?の世界線では元々リードオフマンだった鈴野涼次選手の穴を埋める形で大ブレーク… するはずが、配信では日本シリーズを前にまさかの肉離れで離脱という悲劇が起こってしまいました…。
じゅんじゅんよ、日本シリーズでは君の幼馴染が1軍の穴を埋めてくれるはずさ…
・対弦巻スカイスターズ(2回戦)

2回戦では、2022年からシーウィングスの副主将になった戸部晴香選手を広告に起用しました。本人曰く「羽を静かに揺らすようなフォーム」から大きな当たりを飛ばす打撃が持ち味で、これまでの「代打の切り札」から「チームの中心選手」に成長した選手です。配信内では絶好調状態の1ランク上のノリノリ状態になったこともあり、推しになった配信参加者さんもいました。欲を言えば「#なぁとべはる」を出せる場面がもう少し欲しかった…!
・対弦巻スカイスターズ(3回戦)

3回戦では、シーウィングスの主将・髙宮汰菜選手を広告に起用しました。
同じ配信に参加している方から「変態」「ゴリラ」などと呼ばれるほど人間離れした身体能力を持つ両打ちパワーヒッターで、とてつもなく明るい性格と「どっか〜ん砲」の愛称で親しまれるパワーが魅力の選手です。対弦巻2戦目には勝ち越し2ランホームランを放ち、配信で初めて「どっか〜ん砲」をお披露目しました。ちなみに別の世界線では10年連続30本塁打とか三冠女王とか達成してて、とにかく凄いんですよこの人。(語彙力)

神戸オリジナル選手ーズ編〜
・対弦巻スカイスターズ(2回戦)


神戸オリジナル選手ーズ対弦巻スカイスターズ(2回戦)では、正確な送球で盗塁を許さない未完の武器「レイラーサンダー」を持つ(?)キャッチャー・韮澤玲良選手と、のちにサンダーボルツの次期エース候補となるハーフ(ダブル)右腕のジョン・グレイ選手を広告に起用しました。
いろんな方が作ったオリジナル選手が集うチームということで、わたくしからは2つ目のオリジナルチーム・海洋サンダーボルツに所属する2選手を派遣選手という形で応募したという経緯があります。上の方に見えるモールス信号にはそれぞれに関連するワードを変換しているので、良ければ解読してみてください。
ちなみに今だから言えることですが、まだしっかりと査定できていない状態で送り出してしまったので、2022版の能力(詳しくはこちら)とはかなり能力が異なる形で先行(かどうかはまだ未定だけど)お披露目しています。5thシーズンはぜひチームとして出場できたら嬉しい…!

〜その他〜
オールスターゲーム&東京オリンピック全試合

再び登場、髙宮汰菜ちゃんです。オールスター出場と日本代表選出が決まった瞬間、「とにかく主張激しめの広告を作ろう」と思って作ったものです。彼女がホームランを打った時に出てくる広告でしたが、配信では2〜3回登場しました。タイミング良く出してくれたヴァヤさん、そして新たな登場シーンを生み出したレッドにも感謝です。
・カオメーター

弦巻スカイスターズの主砲・瀬田薫選手が8月下旬時点で53本のホームランを放っていたことから、「このペースだとシーズン最多本塁打記録の60本を超えるのでは!?」と思って制作した広告…
のはずでしたが、なんとレギュラーシーズンでこの広告を作って以降、ホームランはまさかの0本。いつしか呪われた広告と言われるようになってしまいました…(すみません…)

〜おまけ〜
・TeNKUシーウィングス対弦巻スカイスターズ(日本シリーズで使用予定だったもの)

最後はこちら。シーウィングスとスカイスターズが日本シリーズで戦うことになった場合に出させていただく予定だった広告です。
スカイスターズの監督・珠手ちゆ(チュチュ)監督が元のアニメで「"最強"の〜」というセリフを言っていたことを思い出し、日本シリーズらしく「"最強"は、どっちだ。」とスローガンのようなものを掲げていました。
しかし、クライマックスシリーズ(ファイナルステージ)でスカイスターズが敗退してしまったため、この広告は幻となってしまいました…。(今回の広告の中で一番の自信作でした…)

〜さいごに〜
まずはヴァヤさん、4thシーズンお疲れ様でした!わたくしは3rdシーズンの途中から参戦した身ですが、今回の4thシーズンは最初から最後まで休養を挟みながら参戦することができました!ありがとうございます!
次の5thシーズンではオーナーとして参戦できるかはまだ分かりませんが、どんな形であれまた応援できる日を楽しみにしています!

【チーム紹介】海洋サンダーボルツ【パワプロ2022】

※この記事は随時更新する予定です

概要

f:id:dentono_tana:20220704122056j:image

  • 球団名…海洋サンダーボルツ
  • 監督…川田一行(かわだ かずゆき)
  • 略称…海洋、KTBなど
  • 創設…1998年
  • 本拠地…山ノ手球場
  • 主将…神山幸宏(第7代目)

※会社名等は全てフィクションです

某島に本社がある海洋グループが所有する球団。

バランス重視のTeNKUシーウィングスに対し、こちらは機動力を活かして得点に繋げるチームである。

創設から2003年までは現実でよく見るようなプロ野球チームだったが、2004年から男女混合チームに生まれ変わった。

野手陣は毎年高い打率を残す主将・神山幸宏マイヤーズロジャーズの両外国人選手ら強力打線がウリ。昨季はさらにシーウィングスからFA移籍した木下昌洋が加わったことにより、打線に厚みが増した。

一方、投手陣はエース・櫻井将矢を始めとした先発陣に、セットアッパーの川崎圭史郎、ルーキーながら左の中継ぎエースとなった深井亮太らリリーフ陣が名を連ねる。しかし、昨季は勝ちパターン以外の投手が年間通して不安定なシーズンであった。

チームは新たに最速161キロの新守護神候補・エドウィン・サンタナや、交換トレードで山本知樹岡本昭二の2投手を獲得。*1ドラフトでは最速156キロ右腕・小村大生を外れ外れ1位指名し*2、5位には圭史郎を兄に持つ俊足外野手・川崎甲一郎を指名した。

「生え抜き主体で強いチームを作る」川田監督の、3年目のシーズンが始まる。

準永久欠番

24(空白期間は2017〜2020途中)

サンダーボルツの監督・川田一行が現役時代に背負っていた番号(2001〜2016)。

「2番・セカンド」として活躍し、川田の持つ足の速さ、守備力の高さ、そしてミート力の高さは当時の海洋ファンに衝撃を与え、現在のサンダーボルツの「機動力野球」の原点となった。

そんな川田の番号は引退後4年半空白期間を経て、当時育成選手だった生田空支配下登録された際、監督就任初年度の川田が自ら提示する形で受け継がれた。

チーム構成

f:id:dentono_tana:20220823155424j:image

パワナンバー23000 40010 14980

選手紹介のリンク

*1:このトレードで外野手の林田拓哉が退団した。

*2:最初は竹下瑞樹を指名したが、くじの結果シーウィングスに交渉権が与えられた。

【選手紹介】TeNKUシーウィングス #69 加茂 政明【パワプロ2020】

TeNKUシーウィングスの選手紹介、続いては、加茂政明選手です!この選手でいよいよ最後となります!

f:id:dentono_tana:20211229173609j:imagef:id:dentono_tana:20211229173611j:imagef:id:dentono_tana:20211229173614j:imagef:id:dentono_tana:20211229173628j:image

  • 加茂 政明(かも まさあき)
  • ポジション…内野手(外野手)
  • 投打…右投両打
  • 背番号…102(2021途中)→69(2021途中〜)

パワナンバー11500 52214 92443

※設定等は全てフィクションです

2020年育成ドラフト1位で入団。

当初は支配下として指名する予定だったが、ドラフト直前に怪我をしたため育成選手として指名された。

50m5秒後半の俊足で、怪我から復帰後は2軍戦で大暴れ。

その頃1軍ではセカンドのレギュラー争いが激戦化しており*1、前述のような活躍が太那監督の目に留まり、期限ギリギリで支配下登録を勝ち取った。

シーウィングスの新たな超新星が、今度は1軍の舞台でも暴れまくる。

*1:昨季限りで退団した木下昌洋が抜けた穴が埋まらず、さらには山北辰平米村咲乃が併用され続けていたことから、レギュラーが定着できずにいた。