たなたなのやきゅぶろ!!

オリジナルチームの情報はもちろん、作成した応援歌も順次投稿する予定です!(かなりマイペースで更新します)

野球垢が凍結しました…

まさか新年最初の更新が、こんな悲しいお知らせになるとは…
ということで、6日未明にTwitterの野球垢(@dtana_baseball)がなぜか凍結しました…

理由は全く分かりません!この凍結で野球垢のほうでフォローしていた方とのDMやリプ返等のやりとりができなくなってしまいました…
いつ野球垢が復帰できるか分からないので、何か用があればこのブログのコメント欄やTwitter本垢(@dentono_tana)のほうでDMしていただけると嬉しいです!音楽垢として動いているので、フォローしてもフォロバはできませんが…(すみません)
最後にまとめますが、たなたなは生きています!(?) しばらくは去年ほどの更新はできないかもですが、今年も何卒何卒よろしくお願いします!

しばらくチーム作りをお休みします。

タイトル通りです。期間は設けませんが、しばらくの間パワプロのチーム作りをお休みさせていただきます。
理由はいろいろありますが、一番は某配信者さんのペナント企画のチーム募集で自分が作ったチームが落選したショックからです。
最初は層の薄さやあまり強くないなどの理由で落選したかと思い込んでいました。ですが、逆にチーム構成が普通すぎてずば抜けた選手が少ない、パワター(選手の顔)が個性的な選手が少ないなどの理由だと知りました。
もちろん「このチームよりも自分のチームがいいだろ!」などと言って相手の方を責める気持ちは全くありません。むしろそんなことしたくありません。ですが、どこか落選理由に納得できない自分がいて、自分が作ったチームを見ると悲しい気持ちになってしまうため、このような形で一度チーム作りから距離を置くことにしました。
またチーム作りのモチベーションが上がったら、今よりももっと強くて個性的なチームを作って、来年以降にリベンジしたいと思います。
最後になりますが、自分は決して某配信者さん、ペナント企画、そしてパワプロ自体を嫌いになったわけではありません。むしろ大好きですしこれからも応援したいです。嫌いになりたくないので、しばらくの間休ませてください。ここまで読んでくれた方、ありがとうございました。

ヴァヤシコフさんのペナント配信の広告集(4thシーズン編)

umaya_shicoff (ヴァヤシコフ) さんが運営するペナント配信企画「弦巻スカイスターズ 4thシーズン」は、明日でいよいよ最後の試合が配信されます!そこで、4thシーズンでわたくし田殿汰那から実際に出させていただいた広告を、順番に紹介します!

TeNKUシーウィングス編〜
dentono-tana.hatenablog.com
・対弦巻スカイスターズ(1回戦)

1回戦では、僕っ子キャラでおなじみの新リードオフマン上尾純選手を広告に起用しました(わたくしが度々「じゅんじゅん」と呼んでいた選手はこの人のことです)。走攻守3拍子揃った若手外野手で、実際?の世界線では元々リードオフマンだった鈴野涼次選手の穴を埋める形で大ブレーク… するはずが、配信では日本シリーズを前にまさかの肉離れで離脱という悲劇が起こってしまいました…。
じゅんじゅんよ、日本シリーズでは君の幼馴染が1軍の穴を埋めてくれるはずさ…
・対弦巻スカイスターズ(2回戦)

2回戦では、2022年からシーウィングスの副主将になった戸部晴香選手を広告に起用しました。本人曰く「羽を静かに揺らすようなフォーム」から大きな当たりを飛ばす打撃が持ち味で、これまでの「代打の切り札」から「チームの中心選手」に成長した選手です。配信内では絶好調状態の1ランク上のノリノリ状態になったこともあり、推しになった配信参加者さんもいました。欲を言えば「#なぁとべはる」を出せる場面がもう少し欲しかった…!
・対弦巻スカイスターズ(3回戦)

3回戦では、シーウィングスの主将・髙宮汰菜選手を広告に起用しました。
同じ配信に参加している方から「変態」「ゴリラ」などと呼ばれるほど人間離れした身体能力を持つ両打ちパワーヒッターで、とてつもなく明るい性格と「どっか〜ん砲」の愛称で親しまれるパワーが魅力の選手です。対弦巻2戦目には勝ち越し2ランホームランを放ち、配信で初めて「どっか〜ん砲」をお披露目しました。ちなみに別の世界線では10年連続30本塁打とか三冠女王とか達成してて、とにかく凄いんですよこの人。(語彙力)

神戸オリジナル選手ーズ編〜
・対弦巻スカイスターズ(2回戦)


神戸オリジナル選手ーズ対弦巻スカイスターズ(2回戦)では、正確な送球で盗塁を許さない未完の武器「レイラーサンダー」を持つ(?)キャッチャー・韮澤玲良選手と、のちにサンダーボルツの次期エース候補となるハーフ(ダブル)右腕のジョン・グレイ選手を広告に起用しました。
いろんな方が作ったオリジナル選手が集うチームということで、わたくしからは2つ目のオリジナルチーム・海洋サンダーボルツに所属する2選手を派遣選手という形で応募したという経緯があります。上の方に見えるモールス信号にはそれぞれに関連するワードを変換しているので、良ければ解読してみてください。
ちなみに今だから言えることですが、まだしっかりと査定できていない状態で送り出してしまったので、2022版の能力(詳しくはこちら)とはかなり能力が異なる形で先行(かどうかはまだ未定だけど)お披露目しています。5thシーズンはぜひチームとして出場できたら嬉しい…!

〜その他〜
オールスターゲーム&東京オリンピック全試合

再び登場、髙宮汰菜ちゃんです。オールスター出場と日本代表選出が決まった瞬間、「とにかく主張激しめの広告を作ろう」と思って作ったものです。彼女がホームランを打った時に出てくる広告でしたが、配信では2〜3回登場しました。タイミング良く出してくれたヴァヤさん、そして新たな登場シーンを生み出したレッドにも感謝です。
・カオメーター

弦巻スカイスターズの主砲・瀬田薫選手が8月下旬時点で53本のホームランを放っていたことから、「このペースだとシーズン最多本塁打記録の60本を超えるのでは!?」と思って制作した広告…
のはずでしたが、なんとレギュラーシーズンでこの広告を作って以降、ホームランはまさかの0本。いつしか呪われた広告と言われるようになってしまいました…(すみません…)

〜おまけ〜
・TeNKUシーウィングス対弦巻スカイスターズ(日本シリーズで使用予定だったもの)

最後はこちら。シーウィングスとスカイスターズが日本シリーズで戦うことになった場合に出させていただく予定だった広告です。
スカイスターズの監督・珠手ちゆ(チュチュ)監督が元のアニメで「"最強"の〜」というセリフを言っていたことを思い出し、日本シリーズらしく「"最強"は、どっちだ。」とスローガンのようなものを掲げていました。
しかし、クライマックスシリーズ(ファイナルステージ)でスカイスターズが敗退してしまったため、この広告は幻となってしまいました…。(今回の広告の中で一番の自信作でした…)

〜さいごに〜
まずはヴァヤさん、4thシーズンお疲れ様でした!わたくしは3rdシーズンの途中から参戦した身ですが、今回の4thシーズンは最初から最後まで休養を挟みながら参戦することができました!ありがとうございます!
次の5thシーズンではオーナーとして参戦できるかはまだ分かりませんが、どんな形であれまた応援できる日を楽しみにしています!

【選手紹介】海洋サンダーボルツ 〜2022野手編〜【パワプロ2022】

※この記事は、ぱわぷろセゾンさんのこれらの記事を参考にしています。

2回に渡って公開している海洋サンダーボルツの選手紹介、今回は野手編です!
dentono-tana.hatenablog.com
説明
①出身地②投打③球歴④プロ年数⑤年齢
※年齢はパワプロ内の表記
開幕1軍メンバーは太字

捕手

2 韮澤 玲良(にらさわ れいら)

①新潟②右/右③高校卒→海洋('17〜)④6年目⑤23歳
我らがチャンニラー、ついに覚醒。正捕手の座を奪っただけではなく、ヴァヤシコフ氏の配信では神戸オリジナル選手ーズの派遣選手として対弦巻2回戦で先発出場した。「れいらです。」で始まり「れいらでした。」で終わる独特なインタビューや、「レイラーサンダー」、「チャンニラーの壁」など本人発案のワードが次々と飛び出す「れいら語録」にも注目。

3 原口 洋介(はらぐち ようすけ)

①鹿児島②右/右③高校卒→海洋('04〜)④19年目⑤37歳
「海洋おじさん三兄弟」の三男。かつては「4番・キャッチャー」を務め、近年は代打の切り札として1軍に帯同している。地方球場での「2アウトからのサヨナラ満塁ホームラン」や球団初の「捕手として3打席連続ホームラン」など、背番号3が残した数々の伝説はいつまでも語り継がれていくだろう。

27 高岡 光太(たかおか こうた)

①愛媛②右/右③社会人卒→海洋('18〜)④5年目⑤28歳
正捕手だった一昨年から一転、昨季は成績不振等で韮澤に正捕手を譲る形となってしまった。事実上第二捕手として今シーズンを迎えるが、ぜひ定位置を奪還してほしい。中尾とは大学時代にバッテリーを組んだ経験がある。

29 藤井 弘夫(ふじい ひろお)

①広島②右/左③大学卒→海洋('11〜)④12年目⑤33歳
事実上第3捕手として迎えた昨季、韮澤が台頭し始めると同時に自身も不調に悩まされ*1、後半戦は2軍暮らしが続いた。副職のファーストでも出番が減少し始めているが、何とか崖っぷちから這い上がりたい。

36 田村 雄太(たむら ゆうた)

①神奈川②右/右③大学卒→海洋('14〜)④9年目⑤30歳
打てる捕手として一時は正捕手を務めたことがあったが、昨季の春頃の怪我を最後に消息が途絶えている。現在は手術を経てリハビリ中だが、もうこれ以上怪我を負いたくない。

52 森田 裕士(もりた ひろし)

①埼玉②右/右③大学卒→海洋('22〜)④1年目⑤24歳
「捕手と外野手の二刀流」がアピールポイントのドラフト3位ルーキー。水色のグラブは友人から譲り受けたもので、ボロボロになるまで使い続けたいらしい。

61 小原 泰介(こはら たいすけ)

①岩手②右/左③社会人卒→海洋('20〜)④3年目⑤26歳
他球団の監督も驚愕の強肩が武器。今季は「タイスバズーカー」を1軍でも見てみたい。TeNKUの吉松とは同じ「泰介」繋がり(しかも同い年)で意外と接点があるらしい。

内野手

00 藤岡 雅光(ふじおか まさみつ)

①広島②右/左③高校卒→海洋('17〜)④6年目⑤23歳
今季から入団以来背負ってきた56から背番号を変更。同時に登録名を「マサミツ」に変更しようとしたが、速攻で却下されたという裏話も。心機一転、新たな番号と共に1軍昇格を目指す。

0 井田 雄輝(いだ ゆうき)

①群馬②右/右③社会人卒→海洋('20〜)④3年目⑤26歳
トレードマークのメガネと共に少しずつ出場し始めている若手内野手。オフのファン感謝祭では上田、下田、増田の同学年4人で「クォー田ーズ」という期間限定バンド(?)を結成*2。奇抜なパフォーマンスでスタジアムを熱狂させた。

4 木下 昌洋(きのした まさひろ)

①東京②右/右③大学卒→星天・TeNKU('13〜'20)→海洋('21〜)④10年目⑤31歳
シーウィングス(当時はサニーズ)時代はトリプルスリーを達成し、FA移籍したサンダーボルツでもその力は健在。実はF1好きという一面もあり、登場曲も有名なあの曲。

24 生田 空(いくた そら)

①愛知②右/左③高校卒→海洋('19〜)④4年目⑤21歳
一昨年途中の支配下登録から一気にチームの中心選手となった「育成の星」。川田監督が現役時代に背負った背番号24は、まさに期待の表れ。余談だが、某ユニットメンバーとは一切関係ない。

28 下田 翠(しもだ すい)

①熊本②右/右③大学卒→海洋('18〜)④5年目⑤26歳
名前は「みどり」ではなく「すい」。愛称は「スイミー」。彼女を一言で表すと「後半の勝負強さなら負けないアウトコースヒッター」。一方、普段はかなりの天然キャラで、ある試合のホームラン後のインタビューで「ホームランを打った感触は?」と聞かれ「おいしかったです!」と回答。

30 増田 成一郎(ますだ せいいちろう)

①静岡②左/左③独立リーグ→海洋('17〜)④6年目⑤26歳
21歳で独立リーグから入団した「当たれば飛ばせる守備の人」。同じポジションを争う同い年の下田とは良きライバル関係。気合いの入ったプレーでレギュラー争いを制することはできるか。

31 石橋 進(いしばし すすむ)

①福岡②右/左③社会人卒→海洋('19〜)④4年目⑤27歳
一度塁に出ると止まらない内野の代走の切り札。守備力の高さやバント処理の上手さもトップクラス。走塁守備で注目されがちだが、今季はプロ初ホームランが見たい。

33 藤田 健三(ふじた けんぞう)

①熊本②右/右③高校卒→海洋('18〜)④5年目⑤22歳
今シーズン大活躍間違いなしの内野手。守備力はまだ不安が残るが、その分昨季2軍でチーム2位のホームラン数を放った長打力でカバーできるか。

38 小島 太陽(こじま たいよう)

①栃木②右/左③大学卒→星天*3('14〜'18)→海洋('19〜)④9年目⑤30歳
早坂志織や長峰悠磨と同期入団の元「星天戦士」。星天時代を含め、初めて1軍出場なしに終わった昨シーズン。いつしか元気印からトレードマークの笑顔が消えていた。今年が彼の正念場かもしれない。

45 宮本 一也(みやもと かずや)

①茨城②右/右③大学卒→海洋('19〜)④4年目⑤25歳
チームでは貴重なユーティリティープレイヤー。意外性のあるバッティングも光る。1軍でも2軍でも、緊急時のバックアップは彼にお任せを。

46 ブライアン・ロジャーズ(Brian Rogers)

アメリカ②右/左③海外→海洋('19〜)④来日4年目⑤30歳
来日4年目を迎える左の主砲。左投手に対して相性が悪く、昨季は対左打率1割後半に低迷してしまった。某バンドの名曲に乗せてゆっくりと打席に向かう姿を、今年は何回見れるのだろうか。

54 長江 真一(ながえ しんいち)

①愛知②右/左③高校卒→海洋('21〜)④2年目⑤19歳
未来の正二塁手候補筆頭の2年目内野手。ルーキーながらフレッシュオールスター出場、ファーム月間MVP獲得と充実したルーキーイヤーを過ごした。オフには現二塁手レギュラーの木下らと共に、自主トレで汗を流した。

60 藤山 裕平(ふじやま ゆうへい)

①山口②右/左③大学卒→海洋('16〜)④7年目⑤28歳
レギュラーが掴めそうでなかなか掴めない。そんな中迎えた7年目。ほぼ同タイプの石橋の影に埋もれてしまったが、選球眼の高さは誰にも負けない。

68 平田 勇斗(ひらた ゆうと)

①福岡②右/右③高校卒→海洋('22〜)④1年目⑤18歳
ドラフト6位ルーキーで、高卒野手では唯一の指名となった。入団会見では「特にバッティングで結果を残す」と決意。大好きな新撰組のストラップをかけ、同じ高卒ルーキーの小野と共に入寮した。

外野手

5 河本 祥一(かわもと しょういち)

①岡山②右/右③大学卒→海洋('13〜)④10年目⑤31歳
レフトとファーストをこなす中堅外野手。同じ外野手で同い年の古谷とは毎年共に走り込みを行う仲だが、現在古谷が怪我で離脱しているため一緒にできず寂しがっている様子。

6 松本 樹太郎(まつもと じゅたろう)

①千葉②左/左③大学卒→海洋('21〜)④2年目⑤23歳
愛称は「ジュタ」。プロ初打席初本塁打を放つ鮮烈なデビューを飾ったルーキーイヤーだったが、今季は選球眼克服を目指す。

7 谷村 大貴(たにむら だいき)

①大阪②右/右③大学卒→海洋('20〜)④3年目⑤24歳
恵まれた身体能力はチーム1。実は野球以外の特技でダンスがあり、いつかファン感謝祭でアクロバットやバク宙を披露したいようだ。なお怪我が心配でしばらく封印している模様。

8 神山 幸宏(かみやま ゆきひろ)

①兵庫②右/左③大学卒→海洋('16〜)④7年目⑤28歳
サンダーボルツが誇るキャプテン。今季も「G.O.D.」の相性の如く、全てにおいて神業で魅了してほしい。気分転換で金髪にしていた時期があったが、なぜかコーチにダメ出しをされて黒髪に戻したらしい。

9 古谷 祐貴(ふるや ゆうき)

①大阪②右/右③社会人卒→海洋('15〜)④8年目⑤31歳
昨季は開幕1軍を勝ち取っていたものの、ある試合でフェンスに激突し負傷交代。復帰まで時間はかかるが、焦ることなくリハビリに励んでほしい。そしてプロデュースメニューのマグロ丼と共に、彼がまた1軍で輝く日を待ち望みたい。

40 上田 雄也(うえだ ゆうや)

①神奈川②右/両③大学卒→海洋('18〜)④5年目⑤26歳
今季は打撃向上を宣言した代走・守備のスペシャリスト。ある年のファン感謝祭ではヤンキーバイクで登場し、シーズン中もオフもフィールド上で暴れまくっている。

48 福島 緑(ふくしま みどり)

①福島②右/右③高校卒→海洋('19〜)④4年目⑤21歳
2軍でチームトップのホームラン数を残し、1軍でも8本のホームランを記録。すぐ目の前にある1軍という扉の先に、どんな未来が待っているのだろうか。

51 西本 香乃(にしもと かの)

①広島②右/右③社会人卒→海洋('19〜)④4年目⑤27歳
ライトからのレーザービームは、誰も止められない。今季はより多くの実戦を重ね、大井や谷村といったライバルたちに勝ち、定位置を奪取したい。

55 大井 清果(おおい きよか)

①長野②左/左③大学卒→海洋('16〜)④7年目⑤28歳
7年目にして初の開幕1軍を勝ち取った外野手。同じ外野手で1つ年下の西本とはかなりのライバル関係。得意のカット打ちにかけた、カットした地元長野産のリンゴが入ったプロデュースメニューは大人気。

57 川崎 甲一郎(かわさき こういちろう)

①大阪②左/左③社会人卒→海洋('22〜)④1年目⑤24歳
セットアッパー・川崎圭史郎を兄に持つ、俊足と強肩がウリのドラフト5位ルーキー。将来の目標は「主将・神山のようなリードオフマンになること」と「兄と共に一軍の舞台で活躍すること」。

62 山田 元気(やまだ げんき)

①群馬②右/左③高校卒→海洋('20〜)④3年目⑤20歳
育成出身ながら、昨季はファームで盗塁王を獲得。高卒3年目で悲願の支配下登録を勝ち取った。俊足大国のチームに、新たなスピードスターが降臨した。

66 ジェシー・マイヤーズ(Jesse Myers)

アメリカ②右/右③海外→海洋('21〜)④来日2年目⑤25歳
日本好きが高じて、なんと24歳で入団した強打者。来日1年目からホームランを量産し、チームトップの数字を叩き出した。ちなみに初めて覚えた日本語は、まさかの「ショウリュウケン!」。

*1:ファンから後に「チャンニラーの呪い」と呼ばれる羽目に。

*2:下田がギターボーカル、上田がキーボード、増田がベース、井田がドラムを担当した。

*3:現在のTeNKUシーウィングス

【選手紹介】海洋サンダーボルツ 〜2022投手編〜【パワプロ2022】

※この記事は、ぱわぷろセゾンさんのこれらの記事を参考にしています。

今回から、2つ目のオリジナルチーム・海洋サンダーボルツの選手紹介を2回に渡って公開します!
まずは投手編です!
dentono-tana.hatenablog.com
説明
①出身地②投打③球歴④プロ年数⑤年齢
※年齢はパワプロ内の表記
開幕1軍メンバーは太字

11 小村 大生(こむら たいせい)


①青森②右/右③大学卒→海洋('22〜)④1年目⑤22歳
状況に応じては中継ぎもこなせる、期待のドラフト1位右腕。最速156キロの速球と2種類のカーブを武器に、プロではイケメンだけじゃないところを見せてほしい。

12 深井 亮太(ふかい りょうた)


①埼玉②左/左③社会人卒→海洋('21〜)④2年目⑤25歳
右足を高く上げて球を投げ込むダイナミックなフォームが話題を呼んだ、2年目の左腕。オフには同じ年に入団したグレイ・山中と共に自主トレを行った。夢は「3人で一緒に1軍で投げること」だという。

13 池浦 智一(いけうら ともかず)


①福岡②右/右③高校卒→海洋('11〜)④12年目⑤29歳
かつてのドラフト1位も、ここ数年は不調に悩まされ2年間勝ち星から遠ざかっている。今年は心機一転投球フォームと髪型を改造。乱調癖を壊し、また1軍で輝きたい。

15 川崎 圭史郎(かわさき けいしろう)


①大阪②右/左③高校卒→海洋('12〜)④11年目⑤28歳
リリーフカーを使わず颯爽とマウンドに向かう*1、右のセットアッパー。今季から4歳年下で外野手の弟・甲一郎が入団。ファンの前でも弟の前でもかっこいい姿を見せたい。

16 濱田 忠寛(はまだ ただひろ)


①東京②右/右③高校卒→海洋('15〜)④8年目⑤25歳
高校時代に「4番・投手」を経験していたこともあり、バッティングの上手さは投手陣の中でもトップクラス。今季は本職のピッチングでも結果を残してほしい。小さい頃の夢は野球選手ではなくスーパーヒーローになることだったらしい。

17 山川 誠一(やまかわ せいいち)


①三重②右/右③大学卒→海洋('07〜)④16年目⑤37歳
かつては最多勝に輝いた右腕も、今年で16年目。ここ数年は中継ぎとしての出番が多いが、常に1軍を目指す気持ちはいつまでも変わらない。

18 櫻井 将矢(さくらい まさや)


①東京②右/右③高校卒→海洋('14〜)④9年目⑤26歳
サンダーボルツのエースといえばこの人。どの球も一級品で、昨季はシーズン15勝に迫る勢いで勝ち星を積み重ねた。今季もその勢いでタイトルを獲得してほしい。

19 大田 卓郎(おおた たくろう)


①山口②右/右③社会人卒→海洋('13〜)④10年目⑤33歳
10年目を迎えた技巧派ベテラン右腕。櫻井と共に「Wエース」として先発陣を支えている。日頃から磨き上げてきた制球力と、うっすらと生えた髭が特徴。

20 山中 聡吾(やまなか そうご)


①大阪②右/右③大学卒→海洋('21〜)④2年目⑤23歳
プロとしての第一歩を踏み出した喜びよりも、同期の深井・グレイの活躍と自信の2軍暮らしの悔しさが大きかったルーキーイヤー。貴重なサブマリンとしてさらにもう一歩踏み出したい。

21 山崎 伴(やまさき ばん)


①東京②右/右③大学卒→海洋('18〜)④5年目⑤26歳
フォークが武器の先発右腕。毎年オープン戦で結果を残すものの、いざシーズンに入ると2軍のエースに化けてしまう。もう「春のバン祭り」とは言わせたくない。

22 藤岡 颯太(ふじおか そうた)


①兵庫②左/左③社会人卒→海洋('22〜)④1年目⑤24歳
社会人選手の中でも特に評価が高かった左腕が、ドラフト2位でサンダーボルツへ入団。小村と同じく、1年目からの先発ローテーション入りに期待。ちなみに内野手の藤岡雅光と血縁関係はない。

23 横田 健嗣(よこた けんし)


①埼玉②右/右③高校卒→海洋('17〜)④6年目⑤23歳
普段はいじられキャラ、マウンドに上がると三振を奪うリリーフ投手という二面性(?)を持つ右腕。昨季は1軍で悔しい結果に終わったが、本人は「今年も結果を残せなかったら背番号を変えます!」と宣言。

25 岩島 一美(いわしま かずみ)


①岐阜②右/右③大学卒→海洋('15〜)④8年目⑤29歳
枠の都合上、今季は先発中継ぎ枠として1軍メンバーに入った右腕。丁寧なコントロールと表情を一切変えないポーカーフェイスで打者を打たせて取る。オフには同僚や学生時代の同級生と魚釣りに行くことがあるらしい。

26 林 俊宏(Lin Junhong/リン・ジュンホン)


①台湾*2②右/右③海外→海洋('22〜)④来日1年目⑤25歳
「はやしとしひろ」ではない。バリバリの台湾出身投手だ。母国で磨き上げてきた真っスラを武器に、先発ローテーションに割って入りたい。意外と日本語が話せたり話せなかったり。

32 山野 恵(やまの めぐみ)


①大阪②右/右③大学卒→万開('12〜'19)→海洋('20〜)④11年目⑤32歳
入団→怪我で育成落ち→支配下復帰→戦力外→移籍と決して楽な道を歩んできた訳ではないが、彼女の投球はいつしか満開の桜のように開花するだろう。移籍後初めて掴んだ開幕1軍、必ずモノにしたい。

34 ジョニー(Johnny)


アメリカ②左/左③海外→海洋('19〜)④来日4年目⑤28歳
日系アメリカ人の左腕で、本名は「ジョニー・タナカ」。最速157キロの速球と90キロ台の超スローカーブで緩急をつける投球は圧巻。ちなみに愛称は狼のような見た目から「ウルフ」または「ウルフさん」。 (某バンドにいそうな雰囲気だが…?)

35 川村 寛輝(かわむら ひろき)


①青森②左/左③高校卒→海洋('16〜)④7年目⑤24歳
毎回立ち上がりが課題と言われているが、それをクールな表情で乗り切るのが彼の投球スタイルだ。未だに定着しない「左のエースの座」を、今季は誰よりも狙っているだろう。

37 中尾 侑介(なかお ゆうすけ)


①大阪②右/右③大学卒→海洋('17〜)④6年目⑤27歳
恐らく開幕1軍投手陣の中で出番が多い右腕。変化量6のHスライダーが武器のサイドスローで、ファンからは「スライダーマン」という愛称で親しまれている。

39 永瀬 海人(ながせ かいと)


①埼玉②左/左③高校卒→海洋('19〜)④4年目⑤21歳
川村と同じく左のエースを狙う4年目の投手。昨季は制球難と一発病に泣き、ローテーションに定着することができなかった。直球だけではなく、変化球も磨いてシーズンに挑む。

41 松原 大誠(まつばら たいせい)


鳥取②右/右③大学卒→海洋('20〜)④3年目⑤24歳
ノビのある直球を投げ込む、未来のセットアッパー。今季から小村大生が入団したため「たいせい」が2人になってしまったが、呼び名問題は1年で解決するのか。

42 クリス・ホフマン(Chris Hoffman)


アメリカ②右/右③海外→氷賀('20)→海洋('21〜)④来日3年目⑤30歳
移籍2年目の助っ人右腕。昨季は守護神として抜擢されるも、調子に左右され年間通して定着できず。今季は新助っ人・サンタナとの守護神争いになるが、果たして…?

43 宮川 彩(みやがわ あや)


①神奈川②左/左③大学卒→海洋('15〜)④8年目⑤25歳
サッカー好きの一面も持つ8年目の左腕。同じ左腕の先輩・白井の活躍が良い刺激になったという。TeNKUの戸部とは高校の先輩後輩(しかも同じ神奈川出身)という関係で、お互い1軍で対戦することを夢見ている。

44 ジョン・グレイ(じょん・ぐれい)

①北海道②右/左③高校卒→海洋('21〜)④2年目⑤19歳
アメリカ人の父と日本人の母のハーフ(ダブル)で、本名は「吉田 ジョン 礼」*3*4。ヴァヤシコフ氏の配信では神戸オリジナル選手ーズの派遣選手として対弦巻第2戦でリリーフ登板した。ジョンソン直伝のパワーカーブを習得した今季は、レベルアップした投球でローテ定着を目指す。小さい頃から大のサンダーボルツファンで、ある日の試合後には韮澤からサインボールをもらったことも。

47 白井 翔平(しらい しょうへい)


①愛知②右/右③社会人卒→海洋('17〜)④6年目⑤29歳
その見た目から「ベテラン」の愛称で親しまれているが、本当にベテランになろうとしている。今年も左打者の火消しは彼に頼んだ。実は演歌オタクという一面も。

49 ジェイク・ジョンソン(Jake Johnson)


アメリカ②右/右③海外→海洋('20〜)④来日3年目⑤34歳
愛称は「J(ジェイ)」。代名詞のパワーカーブを武器に、一昨年は二桁まであと1勝と迫る9勝を挙げている。シーズン前のキャンプではグレイと通訳なしで(しかも英語で)話していたというエピソードも。

50 中原 和哉(なかはら かずや)


①福岡②左/左③社会人卒→海洋('08〜)④15年目⑤38歳
「海洋おじさん三兄弟」の長男。ここ最近は若手投手たちに指導する場面が見られるようになったが、一度二桁勝利を達成した左腕の実績は十分。

53 エドウィンサンタナ(Edwin Santana)


ドミニカ共和国②右/右③海外→海洋('22〜)④来日1年目⑤32歳
最速161キロの豪速球を武器に打者をねじ伏せてきた右腕。川田監督は守護神として期待しており、川崎圭史郎と共に終盤を担ってほしい。

56 小野 達久(おの たつひさ)


①大分②右/右③高校卒→海洋('22〜)④1年目⑤18歳
ドラフト4位ルーキーで、高卒投手では唯一の指名となった。高校時代は背番号10を背負い、2年生の時には全国大会に出場した経験がある。入寮時には同じ高卒ルーキーの平田と共に入寮した。

58 新川 直洋(しんかわ なおひろ)


①沖縄②右/右③大学卒→海洋('06〜)④17年目⑤38歳
「海洋おじさん三兄弟」の次男。38歳を迎えても独特なフォームは健在。昨季は開幕1軍でリリーフ陣を支えたが、長年の疲労により現在2軍調整中。

59 藤島 龍磨(ふじしま りょうま)


①秋田②右/右③高校卒→海洋('20〜)④3年目⑤20歳
先発・中継ぎ・抑えを全てこなす20歳の右腕。プロに入ってからは中継ぎとしてプレーしており、松原と同様、未来のリリーフ陣を支える存在になってほしい。

63 山本 知樹(やまもと ともき)


①石川②左/左③大学卒→灼烈('15〜'21)→海洋('22〜)④8年目⑤29歳
7年間在籍した灼烈ファイヤーボールズから、交換トレードで新たにサンダーボルツの仲間入りをした投手。荒れ球になりやすいが、その分威力のある直球を投げ込む。実は打撃も上手かったりする。

64 田川 健之(たがわ たけゆき)


①長崎②左/左③高校卒→海洋('14〜)④9年目⑤26歳
2年ぶりの1軍登板を目指し、投球の幅を広げるためオフに新球・ナックルカーブを習得。川村や永瀬といった若手左腕には負けたくない。

65 三輪 光(みわ ひかり)


①岐阜②右/右③高校卒→海洋('13〜)④10年目⑤27歳
名前は「ひかる」ではなく「ひかり」。5年前に背番号変更と共に本格的にリリーフへ転向。真っスラを含めた4種類のスライダーと共に歩む、節目のプロ10年目。

70 岡本 昭二(おかもと しょうじ)


①岡山②右/右③社会人卒→灼烈('16〜'21)→海洋('22〜)④7年目⑤30歳
山本と同じく、灼烈ファイヤーボールズから交換トレードで移籍してきた投手。先発・中継ぎ両方こなし、ロングリリーフも可能。

93 佐藤 紀美(さとう きみ)


①北海道②右/右③高校卒→海洋('21〜)④2年目⑤19歳
黄緑色の髪、黄緑色の瞳が特徴的な育成出身の右腕。Vスライダーを武器に打者を次々と抑え、今季の開幕前に支配下登録を勝ち取った。愛称は「サトウキビちゃん」だが、本人はサトウキビが苦手な模様。

*1:なおパワプロでリリーフカーを使わないという選択肢はない模様

*2:ゲーム内では「チャイニーズタイペイ」と表記

*3:ドラフトでは「吉田 礼」として指名された。

*4:登録名の「グレイ」は学生時代のあだ名から取られた。

【チーム紹介】海洋サンダーボルツ【パワプロ2022】

※この記事は随時更新する予定です

概要

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  • 球団名…海洋サンダーボルツ
  • 監督…川田一行(かわだ かずゆき)
  • 略称…海洋、KTBなど
  • 創設…1998年
  • 本拠地…山ノ手球場
  • 主将…神山幸宏(第7代目)

※会社名等は全てフィクションです

某島に本社がある海洋グループが所有する球団。

バランス重視のTeNKUシーウィングスに対し、こちらは機動力を活かして得点に繋げるチームである。

創設から2003年までは現実でよく見るようなプロ野球チームだったが、2004年から男女混合チームに生まれ変わった。

野手陣は毎年高い打率を残す主将・神山幸宏マイヤーズロジャーズの両外国人選手ら強力打線がウリ。昨季はさらにシーウィングスからFA移籍した木下昌洋が加わったことにより、打線に厚みが増した。

一方、投手陣はエース・櫻井将矢を始めとした先発陣に、セットアッパーの川崎圭史郎、ルーキーながら左の中継ぎエースとなった深井亮太らリリーフ陣が名を連ねる。しかし、昨季は勝ちパターン以外の投手が年間通して不安定なシーズンであった。

チームは新たに最速161キロの新守護神候補・エドウィン・サンタナや、交換トレードで山本知樹岡本昭二の2投手を獲得。*1ドラフトでは最速156キロ右腕・小村大生を外れ外れ1位指名し*2、5位には圭史郎を兄に持つ俊足外野手・川崎甲一郎を指名した。

「生え抜き主体で強いチームを作る」川田監督の、3年目のシーズンが始まる。

準永久欠番

24(空白期間は2017〜2020途中)

サンダーボルツの監督・川田一行が現役時代に背負っていた番号(2001〜2016)。

「2番・セカンド」として活躍し、川田の持つ足の速さ、守備力の高さ、そしてミート力の高さは当時の海洋ファンに衝撃を与え、現在のサンダーボルツの「機動力野球」の原点となった。

そんな川田の番号は引退後4年半空白期間を経て、当時育成選手だった生田空支配下登録された際、監督就任初年度の川田が自ら提示する形で受け継がれた。

チーム構成

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パワナンバー23000 40010 14980

選手紹介のリンク

*1:このトレードで外野手の林田拓哉が退団した。

*2:最初は竹下瑞樹を指名したが、くじの結果シーウィングスに交渉権が与えられた。

【ネタ選手】#188 レイランド・チャンニラー【パワプロ2022】

パワプロ2022の最初の選手投稿は、初のネタ選手です!

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  • レイランド・チャンニラー(Layland Channiler)
  • ポジション…捕手兼遊撃手
  • 投打…右投右打
  • 背番号…188
  • 所属チーム…????

パワナンバー13900 20414 94651

※設定等は全てフィクションです

これは、6月4日というある記念日の出来事だった。

スシサバでパーツ集めを行っていた時、何も前振りなく「出張中です」と一言だけ放ち、彼女は突然ホームラン性の当たりを連発した。それと同時に勢いよく能力が上がり始めたのだ。捕手で弾道2ながら「パワーヒッター」の称号(特殊能力)を持ち、走塁、守備においても桁違い。一気にチームの4番となった彼女は、自身の名を「レイランド・チャンニラー」と名乗った…

そんな彼女だったが、何試合か出場した後にライフが全滅し、何事も無かったかのようにスタジアムを去っていった…

概要

6月4日が某選手の誕生日、そしてその選手のモデルとなったあるものが生まれた記念日ということで、少し前にTwitterで投稿したこれを少しアレンジして作りました!

ぜひ本来の能力とはかけ離れた能力を試してみてください!

TeNKUシーウィングス 応援歌 選手の呼び方一覧(2022版)

※背番号順

00 上尾純…あげお

0 鈴野涼次…りょうじ

1 戸部晴香…はるか

2 米村咲乃…さきの

3 川尻沙奈華…さなか

4 笹森直毅…なおき

5 浦川五希…いつき

6 山北辰平…やまきた

7 髙宮汰菜…たーな

8 阿藤孝清…たかきよ

9 本庄晃…ほんじょう

10 M.ホーズ…ホーズ

11 早坂志織…しおり

12 若井雄一朗…わかい

13 福富陸…ふくとみ

15 兼平琢馬…たくま

16 野木歩美…あゆみ

17 岩岡輝…いわおか

18 小谷智彦…こたに

19 金山琉矢…りゅうや

20 竹下瑞樹…みずき

21 飯島洸大…こうだい

22 大月雅伸…おおつき

23 松澤恭…まつざわ

24 勝浦正司…ただし

25 白浜光人…みなと

26 吉松泰介…よしまつ

27 土橋康央…やすお

28 塚本輔…たすく

29 赤沼慎治…あかぬま

30 中西栄太…えいた

31 堀越昭久…あきひさ

32 石上義哉…よしや

33 内田和江…かずえ

34 笠間一成…かさま

35 照屋伸一…てるや

36 稲倉亮真…りょうま

37 今里真梨亜…まりあ

38 新垣敦志…あつし

39 坂根太貴…だいき

40 増永丈太郎…じょうたろう

41 片桐篤喜…あつき

42 P.マルケスマルケス

43 A.カニングハム…アンドリュー

44 横手薙…よこて

45 E.ハミルトン…エディー

46 藤代美季…ふじしろ

47 平子誠…まこと

48 猪瀬渉…わたる

49 J.フレッチャー…ジェイソン

50 佐貫幸則…ゆきのり

51 芳賀勝…まさる

52 杉江大悟…だいご

54 牛久保眞斗…まなと

55 長峰悠磨…ゆうま

56 溝口健…みぞぐち

57 下館洋佑…ようすけ

58 須黒将寿…まさとし

60 倉林匠…たくみ

61 西崎由正…にしざき

62 二見冷…ふたみ

64 押切嵩…たかし

65 安竹力…やすたけ

66 尾高桜良…さくら

67 人吉麗花…れいか

68 相馬昇…そうま

69 加茂政明…まさあき

個別応援歌はこちらから

テーマ別応援歌はこちらから

TeNKUシーウィングス 個別応援歌(2022版)

  • #00 上尾 純 ☆NEW!!

TeNKUシーウィングス #00 上尾 純 個別応援歌 - YouTube

  • #0 鈴野 涼次

Coming Soon

  • #1 戸部 晴香

Coming Soon

  • #2 米村 咲乃

Coming Soon

  • #3 川尻 沙奈華

Coming Soon

TeNKUシーウィングス #5 浦川 五希 個別応援歌 - YouTube

  • #6 山北 辰平

Coming Soon

  • #7 髙宮 汰菜

TeNKUシーウィングス #7 髙宮 汰菜 個別応援歌 - YouTube

  • #8 阿藤 孝清

Coming Soon

  • #9 本庄 晃

Coming Soon

  • #10 マシュー・ホーズ

Coming Soon

  • #12 若井 雄一朗

Coming Soon

  • #22 大月 雅伸

Coming Soon

  • #24 勝浦 正司

Coming Soon

  • #28 塚本 輔

Coming Soon

  • #33 内田 和江

Coming Soon

Coming Soon

  • #46 藤代 美季

Coming Soon

Coming Soon

  • 右投手応援歌(サニーズ時代からの流用)

Coming Soon

  • 左投手応援歌

Coming Soon

  • 外国人投手のテーマ

Coming Soon

  • 汎用応援歌(4年目以降の野手)

Coming Soon

  • 汎用応援歌(3年目までの野手)

Coming Soon

 

テーマ別応援歌はこちらから

呼び方一覧はこちらから

TeNKUシーウィングス(Ver.2022)のおはなし

パワプロ2022が4月21日に発売されるということは…

シーウィングスの2022年バージョンが作れるということだ!!(サンダーボルツは元々2022年基準で作っています…。)

ということで、現時点で考えているシーウィングスVer.2022の構想を書きます!

①戸部晴香、打順昇格?

背番号を44から1に変更した2021年、本職のショートからファーストにコンバートという珍しいポジション変更をした「とべはる」こと戸部晴香。2022版はなんと!パワーがDCになり、打順もこれまでの7番から(ベストオーダーに限り)6番に昇格させる予定です!(ちなみに新しい7番には新外国人・マルケスを起用しようと考えています)

②野木歩美&早坂志織、覚醒?

遅い球が武器の右腕・野木歩美と、打撃が良い代わりにコントロールが悪い右腕・早坂志織。この2人が2021年にキャリアハイを大幅に更新し、それぞれ能力を上げようかと考えています!ひょっとしたら、小谷・早坂・野木の先発右腕3本柱が完成するかも…?

③今里真梨亜、起用法変更?

2021年は勝ちパターンの一員だった今里真梨亜。しかし、制作主はあることに気がつきました。「『困った時のマリア様』なのに困ってない時に登場する確率大じゃん!」と。そこで、8回・9回のみ勝ちパターンの投手が登場するように変更して、今里さんも接戦時に登場するように変更しようと考えています!

赤沼慎治、赤ばっかりに?

2020年に8勝を挙げ、先発ローテーション入りを勝ち取った赤沼慎治。しかし、2021年は思うような投球ができずにシーズンを終えることに(なりそう)…。というわけで、2022年はもしかしたらちょっとずつ衰えが見え始めるかもしれません。(さらに言うと、某大学No.1左腕に左のエースの座を奪われる可能性も…。)

⑤山北辰平・引退濃厚?

怪我から奇跡の復活を遂げ、2021年も守備でチームを救ったベテラン・山北辰平。しかし、2022年はセカンドで某ドラフト9位(大嘘)*1など若手の起用が続くかもしれないことから、2022年限りで何らかしらの形で引退する可能性があります。さらに言うと元センター・鈴野涼次も怪我の影響で黄色信号が灯るかもしれません。そこはまた調整しながら考えます。

⑥塚本輔、ついに戦力外…?

2021年では開幕1軍だった塚本輔、4年間1軍出場ゼロの牛久保眞斗など、2022年は戦力外になるかならないかギリギリの選手がいます。そこもまたいろいろ調整しながら(以下略)

⑦髙宮汰菜、3つのEから脱却…?

ミートB、パワーA、走力Bの高ステータスでお馴染みのニコニコキャプテン。2021年は強くなりすぎないように走塁・盗塁・送球のランクをEにして微調整しました。しかし2022年はそれから脱却して、主将3年目のNEWたーなとしてチームを牽引してもらおうかと考えています!

この7つのことを最優先にして、これから2つ目のオリジナルチーム・海洋サンダーボルツの作成と並行して能力を考えていこうと思います!

以上!

*1:加茂政明のこと

【選手紹介】TeNKUシーウィングス #69 加茂 政明【パワプロ2020】

TeNKUシーウィングスの選手紹介、続いては、加茂政明選手です!この選手でいよいよ最後となります!

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  • 加茂 政明(かも まさあき)
  • ポジション…内野手(外野手)
  • 投打…右投両打
  • 背番号…102(2021途中)→69(2021途中〜)

パワナンバー11500 52214 92443

※設定等は全てフィクションです

2020年育成ドラフト1位で入団。

当初は支配下として指名する予定だったが、ドラフト直前に怪我をしたため育成選手として指名された。

50m5秒後半の俊足で、怪我から復帰後は2軍戦で大暴れ。

その頃1軍ではセカンドのレギュラー争いが激戦化しており*1、前述のような活躍が太那監督の目に留まり、期限ギリギリで支配下登録を勝ち取った。

シーウィングスの新たな超新星が、今度は1軍の舞台でも暴れまくる。

*1:昨季限りで退団した木下昌洋が抜けた穴が埋まらず、さらには山北辰平米村咲乃が併用され続けていたことから、レギュラーが定着できずにいた。

【選手紹介】TeNKUシーウィングス #68 相馬 昇【パワプロ2020】

TeNKUシーウィングスの選手紹介、続いては、相馬昇選手です!

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  • 相馬 昇(そうま のぼる)
  • ポジション…内野手(外野手)
  • 投打…右投右打
  • 背番号…68(2021〜)

パワナンバー11800 22204 92430

※設定等は全てフィクションです

2020年ドラフト8位で入団。

と言ってもあまりこれといった情報がなく、ファンからは「隠れた逸材」枠で指名したのではと言われている。

シーウィングス入団時には「早く1軍でプレーできるように、しっかり結果を残します。」と意気込んだ。

【選手紹介】TeNKUシーウィングス #61 西崎 由正【パワプロ2020】

TeNKUシーウィングスの選手紹介、続いては、西崎由正選手です!

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  • 西崎 由正(にしざき よしまさ)
  • ポジション…内野手(外野手)
  • 投打…右投左打
  • 背番号…61(2021〜)

パワナンバー11600 52284 92407

※設定等は全てフィクションです

2020年ドラフト7位で入団。

ファースト以外の内外野ならどこでも守れるユーティリティー性が評価された。

シーウィングス入団時には「7位指名から這い上がれるように頑張ります。」と意気込んだ。

【選手紹介】TeNKUシーウィングス #66 尾高 桜良【パワプロ2020】

TeNKUシーウィングスの選手紹介、続いては、尾高桜良投手です!

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  • 尾高 桜良(おだか さくら)
  • ポジション…投手
  • 投打…右投右打
  • 背番号…66(2021〜)

パワナンバー11800 62204 92391

※設定等は全てフィクションです

3つ年上の姉・凛佳*1の背中を追うように、同じ投手として野球を始める。高校に入学するとエースだった卒業した姉に代わり、自身も1年生からエースとして全国大会へ導く。

2年生時はリリーフも兼任したが、3年生時は再び先発として県大会準優勝に導いた。

2020年のドラフトでTeNKUシーウィングスに6位指名され入団。

入団時には「姉もエースを目指しているので、私も負けないようなエースになれるように頑張ります。」と意気込んだ。

*1:2017年ドラフト3位(高校卒)でサニーズへ入団し、2021年シーズンからは万開ブルームスでプレーしている。